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バロック以前の音楽…
例えば、ダウランドやキャンピオンの音楽には、
独特の強烈なノスタルジックな響きがある。
じっと聴いていると、古いヨーロッパに無性に行きたくなってしまうような、
そんな叶うはずもない望みが沸々と湧いてくる。

てなわけで、今日は朝からアンドレアス・ショルの、
イギリス民謡&リュート歌曲集を聴いていた。
起伏の少ない清澄な響きに耳を委ね、まどろむ。
ショルの歌は、朗々としているが、
いやみなところがなくて聴きやすい。
透明感のある声質もこの種の音楽には相性が良い。
とてもピュアな音楽の世界…たまらん。

 

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